13の月の暦《TIMESCORE》黄色い電気の種の年/説明付き(2021年度版)

¥2,000 ¥2,000

《定価》2,200円(税込み)
《対応期間》2021.7.26~2022.7.25
《本体》ハガキ2枚分を横長に並べた大きさで、左側に月ごとの「時」を守護するトーテムアニマルが描かれ、右側に3つの暦(365日暦、260日暦、グレゴリオ暦)の日付が記されています。
《添付用紙》「銀河の音」と「太陽の紋章」のキーワードと、ツォルキン(260日暦)一覧表が記されています。
★先着で、特製ステッカーを1枚プレゼント! ※なくなり次第終了

※発送について:2部まではクリックポスト(全国一律198円、追跡機能付き)で発送可能です。
※本年は、Amazonでの販売はありません。
卸販売委託販売もお取り扱いしております。それぞれ10部以上のお取り扱いで、大変お得な割引販売となります。是非ご利用ください。

在庫107個

説明

自然と調和し、自然なリズムを取り戻す「13の月の暦」。

「13の月の暦」は、自然のリズムと調和し、自分の時間(心)を取り戻し、ものごとの繋がりに気付く働きを回復させる目的で、1990年にホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によって提唱された「平和の暦」です。

使い方は、365(28×13+1)日260(20×13)日という、周期の異なる2つの暦の日付を、普段使っている暦と同じように意識し、数えて行くだけ。このシンプルな行為の中に、潜在意識を活性化させ、シンクロニシティや直感力の増大を促す秘密があります。

TIMESCOREは、この暦に関心を持ち続けて来たMiyokomiyokoと、この暦の活動に20年近く関わって来た時間芸術学校クリカによるコラボ作品で、「13の月の暦」をより身近なものにし、多様なインスピレーションが得られるようチューニングされた、卓上型のカレンダーです。
絵を眺め、音楽を味わうように、暦の中の様々なデザインや色に触れて、それらと心身のリズムの関係性を探求してみて下さい。自由に遊ぶ感覚で使うと、暦が色々な事を教えてくれます。

旅をするように月を重ねる。
各月のイラストに込められた豊かなテーマを楽しんで。

※印刷所の事情により、絵と暦の部分が分かれた「セパレートタイプ」の製造が終了したため、絵と暦の部分が一体のタイプでのお届けになります。
ポストカードとしてご利用の場合は、ご自身で絵と暦の部分に切り込みをいれてお使いいただければ、と思います。サイズ、紙質に変更はありません。

 

【ご注意】「TIMESCORE」はじめ、みよコロニーで取り扱っている「13の月の暦」関連の作品については「13の月の暦の個人鑑定」「マヤ暦鑑定」等とは一切関係ありません。「13の月の暦」についての情報を知りたい方は、時間芸術学校クリカ(www.kulika.com)のサイトをご覧ください。

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